モンハン攻略戦記

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【MHWI】しっかり解説!歴戦の悉くを殱ぼすネルギガンテの仕様と攻略ポイント紹介

悉くを殲ぼすネルギガンテ

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する攻略記事です。

 

今回は「悉くを殱ぼすネルギガンテ」の攻略ポイントを紹介していきたいと思います(/・ω・)/読み方はコトゴトクヲホロボスです!

 

かなりの強敵ですがいくつか攻略のコツがあるので、ぜひ参考にしてみてください! 

 

■目次

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悉くを殲ぼすネルギガンテの基本事項

悉くを殲ぼすネルギガンテ

  • 弱点属性:龍≧雷
  • 弱点部位(斬):白棘>>>前脚>頭
  • 弱点部位(打):白棘>>>頭>>前脚
  • 弱点部位(弾):白棘>>頭>前脚
  • 咆哮:大
  • 風圧:大
  • その他:状態異常は一通り有効、裂傷有、罠無効

 

属性は龍が一番通りますが、条件付きの一部の部位を除いて雷も同じダメージが出るため属性武器はこのどちらかを選びましょう。

 

白棘が生えている部位は全てダメージが通りやすく、逆に黒棘が生えている時は頭であってもダメージが通りにくくなります(詳しくは後述)

 

頭の肉質はやわらかいものの、「角」は固いので注意が必要です。

 

「斬」武器種は基本的に前脚が第一弱点ですが、「白棘が生えている場合に限り」頭のの方が少しやわらかくなります(白棘頭>白棘前脚)。ただし角は固いので注意。

 

一部攻撃に裂傷の状態異常があります。

 

白棘・黒棘・金剛棘についての解説

悉くを殲ぼすネルギガンテ

「悉くを殲ぼすネルギガンテ」には以下の3種類の棘が生えてきます。

  • 白棘
  • 黒棘
  • 金剛棘

 

これら3つの棘の性質を正しく把握しておくことが、悉くを殲ぼすネルギガンテ攻略最大のポイントになります(/・ω・)/

 

ここでは通常のネルギガンテからある白棘・黒棘のおさらいと、悉ネギから追加された金剛棘の解説をしていきます。

 

白棘・黒棘の解説

  • 白棘・黒棘が生える部位:頭、両前脚、両翼、尻尾

 

これらの部位にハンターがダメージを与えると一定時間で白棘が生え、さらに一定時間で白棘が黒棘に変化します。

※ネルギガンテの一部行動でも白棘が生え始めます。

 

白棘・黒棘が生えるとその部位による特定の攻撃で棘を飛ばすようになり、攻撃範囲が広がります。

 

また、黒棘状態でなければ使ってこない強力な攻撃なども存在するので注意が必要です。

 

白棘・黒棘の肉質の変化について

悉くを殲ぼすネルギガンテ

もう1つ重要なのが棘が生えている部位の肉質の変化になります(/・ω・)/

 

例えば頭の肉質の数値が元々打撃で「60」なのに対し、頭に白棘が生えると「90」にまで一気に上昇し、その白棘が黒棘に変化すると頭の肉質が「25」に大幅減少します。

 

「数値とか知らん」という人向けに書くと、『普段からハンマーでダメージが出やすい頭に、白棘があると更にアホみたいにダメージが出せるけど、黒になったとたん全然ダメージが出なくなる』ということです。

 

つまり、棘の有無によってそれぞれの部位に以下のような肉質の変化が起こります。

  • 棘無し:普通
  • 白棘有:やわらかくなる
  • 黒棘有:かたくなる

 

白棘が生えている部位はダメージが通りやすく・黒棘が生えている部位はダメージが通りにくく変化するわけですね(/・ω・)/

 

白棘・黒棘破壊時の特殊ダウンと棘の再生について

白棘・黒棘が生えている部位に一定量ダメージを与えると棘を破壊することが可能で、破壊時にネルギガンテが特殊ダウンします。

 

これらを踏まえると、ダメージが通りやすい白棘を攻撃し、ダメージが一定量に達するとダウンまで取れるということになります。

 

逆に一度黒棘になってしまうとダメージが通りにくいため、壊すのに手間が掛かります。

 

ちなみに白棘・黒棘破壊時は画面右側に「部位破壊」の文字は出ません。

 

また、ネルギガンテの一部行動によっても白棘・黒棘が破壊されることがありますが、当然その時はダウンは発生しません。

 

白棘や黒棘を破壊した後もその部位に攻撃等すると、一定時間で再び白棘が生え始めます。

 

金剛棘について解説

 金剛棘

  • 金剛棘が生える部位:頭、両前脚、両翼

 

「金剛棘」は見た目が少しキラキラしていて白棘・黒棘とは別物の棘です。白棘・黒棘が生えている部位にも一緒に生えてきます。金剛棘が生えていることによる肉質の変化はありません。

 

頭に白棘と金剛棘が両方生えていた場合、白だけ破壊したけど金剛が残っていたり、金剛だけ破壊したけど白が残っていたりということもあります。白を黒に読み替えてもOK。

 

金剛棘と白棘が共生していれば肉質はやわらかく変化、黒棘と金剛棘が共生していればかたく変化、金剛棘だけが生えていれば棘無しと肉質は変わらず、つまりは金剛棘は肉質になんの影響も与えません(/・ω・)/見るからに硬そうなので弾かれるかと思っちゃいますよねw

 

金剛棘が生えた部位は、特定の攻撃時にその部位から金剛棘を飛ばすようになりますが、そのダメージが超強力+裂傷状態になります。

 

金剛棘破壊後も一応棘は飛ばしますが、被ダメージと裂傷の蓄積量が大幅に減少し吹っ飛ばなくなります。

 

金剛棘が生えてくる条件と「不倶戴天」

戦闘開始時は金剛棘は無く、一定量のダメージを与えるごとに攻撃技「不倶戴天」を使用し、5つの部位に順番に生えてきます。そのため「不倶戴天」は1クエスト中5回のみ使用します。

技名合ってるかちょっと不安(;´∀`)w 

 

最初の不倶戴天はいっつも右前脚からなのは私だけでしょうか(´・ω・`)たまたま?

 

この仕様から「悉くを殲ぼすネルギガンテ」は体力が減るほど強くなるモンスターということになります。

 

最初の内は余裕たっぷりだったのに、終盤に差し掛かってからボコボコにされたという経験がある方も多いのではないでしょうか(;^ω^)経験談

 

「不倶戴天」とは

「不倶戴天」とは悉ネギが咆哮してから上空に飛びあがり、急降下して地面に突っ込んだ後特定の方向に棘を飛ばす攻撃のことです。

技名間違ってたらすいません(;^ω^) 

 

棘を飛ばした部位の白or黒棘は破壊され、そこから金剛棘が生えてきます。

 

ネルギガンテから見て頭の棘を飛ばすときは前方、右前脚と右翼は右、左前脚と左翼は左にそれぞれ棘を飛ばします。

 

1回使用した部位で2回目の不倶戴天が来ることは無いので覚えておきましょう。最大5回です。

 

避け方や見分け方は後述します(/・ω・)/

 

金剛棘の破壊と肉質と再生について

金剛棘に一定のダメージを与えると部位破壊が可能です。

 

金剛棘破壊時は画面右側に「部位破壊」の文字が出る他、ダウンはしません

 

金剛棘に肉質を硬くする効果はありませんが、部位破壊後は折れた金剛棘が残った見た目に変化し、その部位の肉質が軟化します。

 

一度部位破壊された金剛棘は、もう一度生えてきたり再生したりはしません(/・ω・)/ 

 

悉くを滅ぼすネルギガンテの攻略ポイント

悉くを殲ぼすネルギガンテ

それでは棘の仕様がわかったところで、具体的な攻略ポイントを上げていきたいと思います(/・ω・)/

 

裂傷対策にアステラジャーキーを持っていく

まず基本の持ち物から!

 

金剛棘を飛ばす攻撃に被弾するとすぐに裂傷状態になってしまうため、「アステラジャーキー」を持って行きましょう(/・ω・)/サシミウロコでも可

 

裂傷耐性のスキルを積むのもありですが、ジャーキーを持って行く方が手軽なのでお好みで選んでみてください。

 

白棘を壊してダウンを取る

悉くを殲ぼすネルギガンテ

棘の仕様解説の部分で書いた通り、白棘が生えている部位は肉質が大きく軟化しダメージが通りやすくなるうえ、棘破壊時にはダウンを取ることが可能です。

 

そのため基本的に白棘を狙って攻撃していき、ダウン中に別の白棘を攻撃しつつ起き上がり時にその白棘を破壊しまたダウン、といった具合に連続でダウンを取り続け畳みかけるのが基本戦術になります。

 

とはいえ全ての白棘を破壊しようとしても逆にグダグダの原因となることが多いので、2・3カ所の白棘を順番に壊していく感じがオススメです。壊れてもすぐまた生えてきますからね(;^ω^)

 

ハンマーや散弾ヘビィのような武器は徹底的に頭だけ攻撃して問題ありません。

 

不倶戴天の見極めと避け方

悉くを殲ぼすネルギガンテ討伐までに5回見ることになる「不倶戴天」ですが、避け方を紹介していきます(/・ω・)/不倶戴天の概要は前述の「金剛棘についての解説」をご確認ください。

 

不倶戴天時の攻撃範囲やパターンは以下の3種類です。

  1. 咆哮→飛行→若干右にズレて落下→右側に棘を飛ばす
  2. 咆哮→飛行→若干左にズレて落下→左側に棘を飛ばす
  3. 咆哮→飛行→ハンターにホーミングで落下→前方に棘を飛ばす

 

咆哮時はハンターが怯む咆哮(大)を使い、落下時のネルギガンテの体とその後に飛ばす棘にダメージ判定があります。

 

3は当然ながら、1と2の左右に棘を飛ばすパターンもネルギガンテの顔の目の前に当たり判定があるので注意しましょう。

 

落下と攻撃範囲の見極め方は以下の通りです。

不倶戴天

  1. 咆哮中に右手が少し高く上がっている(後ろに引いている)
  2. 咆哮中に左手が少し高く上がっている(後ろに引いている)
  3. 咆哮中に両手がほぼ同じ高さ(飛ぶ瞬間に頭を振る)

 

↑の画像の場合は左手が上がっているので左側に棘を飛ばすパターンになりますね(/・ω・)/

 

それぞれの避け方は以下の通りです。

※咆哮時にネルギガンテの頭の前に居た場合。

  1. ネルギガンテの左側(上がった腕と逆側)に少し動く
  2. ネルギガンテの右側(上がった腕と逆側)に少し動く
  3. 飛行から落下してくるまでにネルギガンテに直角(右か左)に走って移動し、着弾時にローリングする。

 

3に関してはギリギリまでホーミングしてくるので、着弾時にローリングするのが重要です。棘をネルギガンテに向かってフレーム回避する方法もありますが、リスクは高めです。

 

金剛棘破壊は頭が最優先

悉くを殲ぼすネルギガンテ

不倶戴天を使って金剛棘を生やしたネルギガンテは、様々な攻撃で裂傷付きの強力な棘を飛ばしてくるようになります。

 

金剛棘を破壊した部位はこの棘飛ばしが大幅に弱体化したり、攻撃の種類によっては飛んでこなくなるので金剛棘はできるだけ破壊したいところです。

 

とはいえ、全ての金剛棘を破壊するのは無駄も多いので、金剛棘破壊の優先度は「頭>各前脚」で翼はほとんど無視でもいいかと思います(/・ω・)/

 

頭の肉質軟化や、弱点である頭の前の攻撃の弱体化など色々とメリットが大きいのでまずは頭の破壊がオススメです。

 

といっても、大概の場合できる限り頭を狙うのが基本だと思うので勝手に壊れると思いますし、両前脚に金剛棘があっても問題なく立ち回れるのであれば頭以外は無理に破壊する必要もありません。

 

悉くを殲ぼすネルギガンテの左側で戦うのがオススメ(特に近接武器)

悉くを殲ぼすネルギガンテ

ある程度体力が減ってくるまではどこで戦っていてもさほど問題無いですが、悉ネギの体力が減ってきて攻撃パターンが強化されてきてからは立ち位置をネルギガンテの左側(向かって右)にするのがオススメです。

 

ネルギガンテの胴体の左側面まで行く必要はありませんが、だいたい左前脚の左側面くらいにいるのがいいでしょう。

 

ある程度体力が減った時に右側面に立っていると、左前脚のとんでもなく出が早い高速フックが飛んでくることがあります(左側面に居れば使ってこない)到底流れの中で回避できるものでは無いので、左側面に立っていることをオススメします。ちなみに高速フック後は左前脚の「振りの早い叩き付け→棘飛ばし」に確定で派生します。

 

左側面にいると通常種も使っていた発生が遅い「翼ズリズリ体当たり」を使ってくれるのも嬉しいポイントです(/・ω・)/

 

左側面に立っている時に振り向きながら素早く右前脚で叩き付けてきた際は、確定で少し間をおいてもう一度「振りの早い叩き付け→棘飛ばし」に派生するので顔や右手の前に行くことはせず、左側にいるようにしましょう。

 

特に近接武器だと高速フックの範囲内に居ることが多いので、左前脚の左側面あたりに立つことを意識してみてください(/・ω・)/

 

黒棘の時だけ使ってくる強力な攻撃の対処+その効果について

悉くを殲ぼすネルギガンテ

両前脚や両翼の各部位の棘が黒くなった時だけ使用してくる攻撃があるので、その対処法を紹介します。

 

これらの攻撃を使用後は該当部位の黒棘が無くなり、棘無し状態へと戻ります。

 

黒棘時のみ攻撃の各部位予備モーションは以下の通り。

  • 両翼:軽く吠えた後、両手を一瞬地面につける
  • 右前脚:右前脚をあげながら軽く吠える
  • 左前脚:左前脚をあげながら軽く吠える

 

黒棘時のみ攻撃の各部位攻撃モーションは以下の通り。

  • 左翼:飛び上がったあと素早くハンターが居た位置に落下し、左斜め後ろに棘を飛ばす。
  • 右翼:飛び上がったあと素早くハンターが居た位置に落下し、右斜め後ろに棘を飛ばす。
  • 右前脚:右前脚で地面を抉りながら追尾突進する。
  • 左前脚:左前脚で地面を抉りながら追尾突進する。

 

黒棘時のみ攻撃の各部位毎の避け方は以下の通り

※ハンターがネルギガンテの頭の前に居た場合。

  • 両翼:飛び上がった時に手前に(ネルギガンテから離れる方向に)回避する。落下時に被弾しなければ棘は斜め後ろにしか飛ばさないので問題ない。
  • 両前脚:上げた腕側に直角(左右)に大きく避ける。

 

悉くを殲ぼすネルギガンテは頭や前脚の白棘を破壊しダウン狙いをするケースが多いため、必然的に翼が黒棘状態になりやすくなっています(特に近接)

 

悉くを殲ぼすネルギガンテ

そのため、翼が黒棘状態の時は「軽く吠えて地面に両前脚を一瞬つく」予備モーションを見逃さず、その際は飛び上がったと同時に距離を取って回避できるように慣れてしまいましょう(/・ω・)/

 

体感的に両前脚の黒棘攻撃は、微妙に距離が離れてる時に使われるケースが多い気がします(´・ω・`)エリア移動のせいでそう感じるだけかもなので嘘ついてるかも…

 

前述の通り上記の攻撃後は黒棘が破壊されるため、また棘が生えて黒色になるまでは同じ部位の黒棘攻撃は使ってきません。

 

お手1回からの飛び掛かり+棘飛ばし

ネルギガンテと戦ったことがある人なら、当たると軽く怯むだけの「左右の素早いお手」と言えば何のことかわかると思います。ジャブでもネコパンチでもいいですが。

 

この「お手」は左右2回でワンセットで使われることが多いですが、「お手1回→素早く飛び上がって突っ込んでくる→棘飛ばし」というパターンも頻繁に使われます

 

「お手2回→お手1回→飛び掛かり」や「お手2回→お手2回→お手1回→飛び掛かり」などのパターンもあるので、お手中は油断しないようにしましょう(/・ω・)/

 

代表的な避け方は以下の3つかと思います。

  • 飛んだ段階で軸が多少ズレているのであればさらに横に移動して回避
  • 近距離真正面であれば飛び上がったネルギガンテの下を潜るように回避
  • ガード

 

飛んでから突っ込んでくるまでが早いため避けにくく、似たような攻撃も多いため何が予備動作かわからず混乱しがちです。

 

お手を1回使ったら突っ込んでくる可能性は常に頭に入れておきましょう。

 

おすすめ武器種とスキルについて

アイスボーン

オススメというわけではありませんが、「楽に倒せるのは何か?」と聞かれたらやはり世の中で強いと言われる武器と戦術になります。

 

これらはゲーム性も相手の強さもほとんど無視した戦いができるので、勝つのは比較的楽になります。徹甲ライトは楽なだけで火力はそこまで出ません、シールド散弾ヘビィが一番かな?(´・ω・`)

 

火力面で考えた場合、以下もある程度扱える腕があればオススメです(/・ω・)/

  • 貫通ヘビィ
  • 覚醒爆破ハンマー

 

特にハンマーは肉質的に悉くを殲ぼすネルギガンテと相性がいいのでオススメで、細かいことを気にせず頭をひたすら殴っておけばすぐに倒せます。

 

といっても、ここまで書いてきた内容を覚えて実践できれば何の武器でも問題なく勝てるので、好きな武器で良いと思います。

 

悉くを殲ぼすネルギガンテはタイミング次第で避けるのが困難な攻撃がいくつかありますが、その際にガードする場合は斬れ味を消費してガードする大剣とチャージアックスは多段ヒットの仰け反りで斬れ味を一気に持って行かれるので注意してください。

 

スキルは耳栓5・ガード多様武器ならガード性能・盾無し近接なら回避性能などがオススメですが、必須のものは特に無いのでお好みでどうぞ。 

 

終わりに

女性ハンター

ここまで読んでくださった方ありがとうございました、今回は以上になります(/・ω・)/

 

「悉くを殲ぼすネルギガンテ」は対策スキル〇〇や〇〇しとけば勝てるという類の相手では無く、相手モンスターの仕様理解・予備動作の見極めとその回避・部位を的確に狙うといった、まさにアクションゲーム然とした攻略が必要なモンスターになります。

 

逆にこのページで理解したことを実践し自分なりの立ち回りを見つけてしまえばどの武器種でも連続ダウンによる拘束や確定モーションの多さなどから、戦っていて楽しくわりと簡単に勝てる相手に変わっていきます。

 

最初は難しいかもしれませんが、慣れの問題なのでぜひチャレンジしてみてください(/・ω・)/